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婚外失恋を乗り越えて

Index

833: 話すことさえ忘れて

クリスマスの少し前A氏が私に会うためにわ

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828: 二人に報告したい

あぁ…とうとう聴けた この曲Aさんは何て言

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825: 乗り越えた記憶

失恋から2年ある平日のお休み

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824: 付き合わない二人

また秋がやってきたこうすけと別れて2度目

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822: 読者の皆様へ

いつも『婚外失恋を乗り越えて』お読みいた

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821: 心が通い合う人と

こうすけ との辛い過去彼の気持ちが理解で

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820: 回復期に思うこと

ここまでこれたのは自分だけの力じゃない時

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819: 心乱れる日もあるけれど

1年半も経てば元の生活にすっかり戻り元カ

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817: 失恋から1年半

元カレとの思い出の音楽はまだ聴けないまま

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815: まだ聴けない

カーラジオから流れてきた曲

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813: 気づき

「僕はその彼とは違う」A氏の言葉は力強く

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811: 優しさの中の力強さ

A氏は時々頷きながら私の失恋話を聞いてく

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810: すべてを打ち明ける

美味しいお料理をご馳走になりながら今まで

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808: 過去を話す時

隠れ家的なフレンチレストランでコース料理

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807: 過去と現在新しい発見

車の助手席から風景を眺めるそこに映るA氏

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806: 二度目のデート

その日は仕事を休みにして会いに行くことに

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801: 嬉しさの中に潜む過去の記憶

思いがけずまた会える嬉しくて その日が来

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798: 朗報

A氏とは毎日のラインに加えたまに電話をす

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796: 既婚者ならではの安心感

A氏を好きになってはいけないでも人として

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794: 恋愛感情を抑えること

私はA氏を思う気持ちが膨らんで男性として

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791: 心をコントロールしながら

会って話をしてからさらに親近感が増して心

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788: 彼の心の闇

レイちゃんの家でお泊りまるで学生時代に戻

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787: 早速友達に報告

A氏と別れて 軽快な足取りでレイちゃんの

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786: 会いに来てよかった

会って数時間ゆっくりした空間の中にも実り

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785: 出会い方に戸惑う二人

A氏がブログで書いていた家庭の内容が真実

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784: ブログをやめた本当の理由

何か言いかけて止めたA氏

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783: 優しい時間だけが流れて

夕暮れ時海に沈む夕日を眺めながら波の音と

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782: 過去と現在が交錯する

「僕ね 言ったと思うんですけど前から気に

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781: 新しい人生の幕開け

待ち合わせの駅はもうすぐ緊張を落ち着かせ

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780: いよいよ当日

当日 母に子供たちのことを頼み私は早朝か

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777: 会う前日に感じた優しさ

会うことが決まってからなんとなくそわそわ

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776: 揺れる思い

突然A氏に会うことになり無防備すぎないか

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773: 風の噂に乗って

彼を手放してから1年職場の仲間が噂してた

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772: 会う選択

偶然 お互い共通の場所が見つかった「で、

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770: 共通点から思わぬ提案

ラインの向こうにいるA氏はどんな人なんだ

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769: 元彼の面影を重ねて

A氏とは会ったことも話したこともない時々

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767: 失恋から二度目の春

私たちの関係って不思議だね一日一回 ライ

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766: 小さな心の交流

A氏とラインを交換した不思議なことにA氏に

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765: 繋ぎ止めたくて

ブログの最終日 私はコメントを夢中で考え

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764: また同じ傷み

突然, A氏のブログ閉鎖の知らせにあの時ほ

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763: 別れは突然に

平穏な日々が続いていたもちろん こうすけ

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762: また日常が戻る

こうすけと別れて1年女として寂しくなった

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761: 感覚の違い自分は自分

まゆみさんは一人ゲット出来て今回(ディス

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748: コンプレックスも受け入れる

都会の夜の街は眩しかったディスコも懐かし

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746: 女としての自信はついた

「まゆみさん 終電だよ」「はーい」「ええ

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744: そのまま二次会へ

ディスコで何人かの男性に声をかけられて久

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743: 田舎の街から都会の夜へ

私の住む小さな田舎の街から車で1時間さら

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742: 新しい年に心機一転

新年を迎えて早速まゆみさんと夜お出かけす

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741: 忘れかけていたのに

美味しい焼肉をご馳走になったはずなのに家

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740: 元彼を思い出す

こうすけとの食事はどんなに質素な食事でも

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733: 退屈過ぎる時間

T君と二人 で焼肉デート初めて見る私服姿の

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732: 彼と別れて初めてのデート

職場の独身男性T君と焼肉デートT君のことは

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727: 急接近

女子友の輝きが眩し過ぎてなんとなく気分が

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723: 楽しかったはずなのに心が騒つく

まゆみさん、楽しそうだったな彼氏がいて 

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720: そろそろ喪が明ける

私の恋愛事情を全て知っている唯一の友人ま

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719: 静かに手放せていた

コメントの返信をくれたことでA氏との距離

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718: 初めてのコメントにドキドキ

5日ぶりのブログ更新わくわくしながら読み

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717: 突然いなくなるトラウマ

突然 A氏のブログの更新が止まった

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716: 予期せぬ出来事に戸惑い

A氏のブログに惹かれたのは読んでも傷つか

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713: 思い出に変わるということ

暗い思い出しかなかった秋は儚く過ぎそろそ

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708: 嫌いだった秋が好きになった

A氏のブログと日々の雑談ブログ週に一度の

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706: 奥様が羨ましい

ある朝のA氏のブログは奥様のことが書いて

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705: 刺激のない生活

彼と別れて時間を持て余していたけどようや

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703: 1日1日を丁寧に生きる

ブログを読み始めて1か月毎朝更新されるブ

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700: 文章に魅せられて

あっという間に一気読みしてしまうほど素敵

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699: 運命を変えるブログとの出会い

彼と別れる前からそれまで失恋に関するブロ

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697: ブログは彼のおかげ

ブログを書き始めて1年が過ぎていた毎日思

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693: 趣味を持つこと

「よし 何か始めてみよう」レイちゃんの紹

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691: 新しい人生の扉

「そろそろ新しいことを始めたら?時間がも

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690: 立ち直ってるいい兆し

6月の終わり学生時代から親しくしている友

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686: 心苦しさからの解放

彼の弟さんが言ってたらしい「結婚して子供

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685: 心境の変化

怒り 苦しみ 悲しみ 絶望後悔 喪失感 

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684: 別れて半年

自分なりに別れを決心して半年彼を思い出さ

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682: たられば後悔はしない

もし…していれば…してたらそんなことをよく

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681: 自分のプライドを守ること

彼との4年間を思い起こす後半は いつも待

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679: 会わない選択

無理してた頃の私いつもこんな風に焦って何

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678: 動きを止めた朝

私はその夜、なかなか寝付けなかったまるで

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676: 会う選択

予期せぬ誘いに舞い上がった私だけど…急過

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673: 久しぶりのメールで崩壊

終わった現実を突きつけられてから3か月日

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670: 彼の傍で生きてた命

最後の連絡から2か月5月のある朝メールが鳴

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669: 健康を取り戻した

時間に追われず無理をせず悩まず苦しまず不

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667: ずっと愛してるって言ったのに

言葉は消える でも心に残るもの

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666: 幸せブログに嫉妬

彼を手放した頃いろいろなブログを読んでい

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663: 何かにすがりたい

思いを封印して明るく振る舞った

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661: 楽になるための手段

彼から最後のメールが届いてからの数日間は

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657: 泣いても朝はやってくる

彼を手放して心にぽっかり穴が開いたけど人

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655: 失恋を完全制覇するまで

裏切られて憎いはずなのに毎日思い出す忘れ

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654: 心の健康を保つために

ブロークンハート症候群(前回の記事)から

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652: ブロークンハート症候群

愛するものや人を失った際の強い感情的スト

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651: ずるい男

その日の夜彼からメールが届いた

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649: 失恋記念日

「何を言っても捨てたものは戻ってこないだ

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647: 人の思い出まで捨てないで

私が何をしたっていうの?

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645: 最後の最後まで彼らしい

「ごめん 俺 もうそこにはいないんだよ」

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644: 思いもよらぬ展開

アポもとらず彼のアパートへさすがに気が引

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643: 久しぶりのアパート

休日 子供たちには買い物に行くと言って一

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638: さよならを言うために

さよなら 言ってないし言われてない

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637: 心の中の忘れ物

1月、2月 彼に会わずにいられた我慢でき

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635: 彼は私を変えた

こうすけ という人間と関わって自分は成長

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634: 厳しい言葉で我に返る

彼から連絡があったことを翌日、早速まゆみ

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633: 誘いに乗って

年末に別れを決め2月に入ってもまだ気持ち

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629: 消せない思いに支配されて

こんなに辛いなら恋なんてしなければよかっ

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627: 家では泣けないから

親友のまゆみさんが食事に誘ってくれた慰め

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626: 最後になっても悔いはない

私は精一杯彼のために尽くした最後までだか

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625: 最後になったあの日

別れると決めて自分からの連絡を絶ち2週間

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624: 会いたい

会いたい

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623: 忘れるための近道

年末私に防御線を張るためか「今誰とも会い

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620: 達成感

年末年始私は彼に一度も連絡をせずたった一

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618: 友達の支え

孤独で悲しい年末年始誰にも理解してもらえ

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610: ひとりぼっちの年越し

その年末年始も私は仕事と偽り彼と過ごそう

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606: 決心

円形脱毛症の再発が今度こそ彼を手放す決心

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605: 円形脱毛症再発

自分への屈辱ばかりか最愛の我が子の気持ち

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602: カサンドラ症候群

ASDの家族やパートナー、恋人自身が精神的

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600: 新年のご挨拶

~婚外失恋を乗り越えて~の読者様明けまし

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599: 母親として

突然帰ると言い出した彼を駅で降ろし子供と

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597: どっちが子供?

3人でお出かけの約束が叶った

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596: 情けない

さすがに私から連絡がないのが気になったの

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594: 真っ暗なトンネル

あんなに傷ついたのに怒りは予想した通り時

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593: 今でも消えない言葉

彼から予期せぬ言葉を浴びせられたショック

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592: 屈辱

久しぶりに彼から会いたいと言われてすっか

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589: 誘惑に負けて

夜 いつものように布団に入るとメッセージ

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585: 会いたいの文字を探す

毎日が不安で 悩む日々その中に少しだけ期

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584: 思い出作り

3人で行った遊園地は夢のような1日だった彼

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583: 一筋の光

「今 誰とも会いたくないんだ」「何もした

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581: 口約束では済ませない

「3人で遊園地に行こう」と言ってくれたけ

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580: 小さな希望

秋になってまた彼の気分が沈む日が増えた彼

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579: ぎりぎりの状況でも

もう振り回すのはやめて私にも心があるのよ

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578: 待つわ

彼と付き合って何度も危機があった最後の危

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575: また苦悩の日々

また彼の心から私の存在が遠ざかる秋がきた

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574: もう止められない

「リカは小さいころから看護師になりたかっ

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573: 自分探しもいいけれど

大学進学、専門学校、資格の取得?今の自分

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568: 不吉な予感

彼の家に行ったとき何気に見つけて手に取っ

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564: 秋の暗雲

今の職場で2年目を迎え責任ある仕事も任さ

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563: 最後のサプライズ

私の誕生日 食事に行ったけど残念な出来事

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561: 自分にも甘えがあった

幸い この件は私の家族に知られることはな

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557: 彼を責められない

事故の手続きに行った彼を1人で待つ間彼の

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556: 夫とのやりとり

手続きに向かう前車の保険に関する書類など

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554: 新たな展開に戸惑い

その後 何事もなかったように運転し始めた

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551: 記念の食事の後

私の誕生日を祝って彼は奮発してランチのコ

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550: 素敵な思い出になるはずが

彼の運転についてもっと慎重になってほしい

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546: 届かない言葉

(言いたくないけどやっぱり言っておこう)

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545: 性格が変わる

運転しながら話そうとする彼に私は 思わず

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543: 重い空気の中で

遠出や慣れない道の運転は苦手な私一方 彼

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542: 映画の帰り

彼とはよく映画を観に行った映画の趣味も合

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541: あのフラワーリースは今でも

「ブルーとピンク 迷うなぁねぇ こうすけ

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535: フラワーリースの思い出

「今度ハンドメイド雑貨のイベントがあるん

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534: 私は主婦

彼の家への往復ガソリン代駐車場代はいつも

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529: 彼ができて出費が増える

私は普通のサラリーマンの妻節約して コツ

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527: 無償の愛

リカに教えてもらったことリカを尊敬すると

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526: いざと言う時

もし彼に奥さんがいて奥さんの介護をするこ

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524: 夫婦である以上

「ご主人の介護だけはさせたくない」「そん

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522: 彼の本心

夫が出張や単身赴任でほとんど帰ってこない

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519: 夫婦の危機

子供の命より仕事の方が大切だなんてこの人

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518: 夫への信頼がなくなる瞬間

息子が9カ月の時インフルエンザにかかった

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517: 彼も私と同じように

私たちのような恋愛は実らなくても精神的な

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516: この恋に彼が思ったこと

無邪気で天真爛漫な彼は隠し事が苦手特に家

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515: ずるい女

半年の研修期間を投げ出した彼がまた私の近

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514: 気付いてなかったけど

ある日 彼は言った

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513: 人目が気になる

彼は予防接種や病院に行くのを極端に嫌がっ

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512: 彼にも変化

彼と付き合っている間環境の違いからぶつか

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510: 身体は心の鏡

彼を手放して半年が過ぎた頃から身体が嘘み

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508: 病を克服して

あの頃 特に辛かった過敏性大腸炎大事な場

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507: ストレスが引き起こす症状

彼と別れて数年が経った現在は突発的な病気

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501: 寂しさと後悔で落ち込む

「私の環境を理解して」「思い付きで行動し

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499: 彼のせいじゃない

また水曜がやってきた「ママ 今日も行くん

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496: 環境の違いでぶつかる

とうとう 意を決して「もう水曜のマッサー

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494: 心の負担を抱えて

ドタキャンされて一番困ることは子供たちへ

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492: ドタキャンされて困ること

(さてと今日は水曜日(^-^)/)浮かれて待っ

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491: 本来と違う目的でも

水曜日 のお約束始まってしばらくするとい

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489: 期待していない自分

彼は職業柄(理学療法士)私の凝った肩をよ

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487: 罪悪感を最小限に

毎週水曜日に会える・・ふふっ\(//∇//)\私

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486: 守れない約束をする彼

彼が今のところに就職し隣町に住むことにな

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485: 心の状態で景色の見え方が違う

桜 の季節になると思い出す 楽しかったお

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483: 予期せぬ事態

お花見デート川沿いにシートを敷いてお弁当

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481: お花見

私たちには毎年車で 2時間以上かけて出かけ

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475: 家族になりたい

家族じゃないからどちらかの思いがなくなっ

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473: 過去を振り返る

夢中で元彼との日々を振り返って気付けば後

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472: 自分なりに受け入れる

最後まで彼がASDだったのか わからなかっ

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471: ずれた気遣い

私が体調を崩していてようやく回復して彼の

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470: 宝物の概念

3年が経って4年目よくここまで持った ここ

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469: 自分は特別

自分は特別な存在だと思ってたずっと ずっ

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467: 交際相手について

こうすけが結婚していた時の話に戻るけど婚

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466: すぐ飽きる

欲しくてやっと手に入れたおもちゃ夢中にな

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465: 通りすがり

綺麗で大好きで やっとものにした奥さんと

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461: 元嫁に嫉妬

「ねぇ 元奥さんてどんな人だったの?」私

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460: 秘密の記念日

「リカが初めて俺のところに来た日(その記

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457: どうしてこうなるの?

落ち込んでいる彼を見る落ち込みたいのは私

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454: 心を鬼にしていれば

この時 心を鬼にして 別れていればこれか

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453: ダメダメな自分

口論の後、 反省して謝ったら「俺はリカち

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452: すぐには手放せない

せっかく久しぶりに愛し合おうというのに誤

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450: 落ち込んだ本当の理由

もういいよ 気持ちがないならその時は本気

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448: 口論

「もういいよ その人のところに行けば?」

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446: ショックな言葉

「その人のこと気になってるの?」「わから

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445:

(彼は電話をしていたことも隠すつもりなの

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443: 女の直感

私はアパートの前でもう一度彼に追いついた

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442: 嫌な予感

車から偶然 こうすけを見つけたけど合図を

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435: 偶然

「今夜は早く仕事終わりそうだから会おう」

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434: 自分もそうなのかな

「リカ、俺もそうなのかな」弟さんのASD

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433: 母親(家族)あるある

「弟を専門家に診てもらおう」と言った彼に

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432: 家族が認めるまで

彼も私に指摘を受けた時最初は明らかに不機

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429: 一致率

弟さんの特性は彼よりもっと顕著に表れてい

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425: 弟さんも?(遺伝)

彼には7歳ほど歳の離れた弟さんがいた彼は

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422: 彼のようになれたら

私も彼のように相手の気持ちなんて考えられ

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421: 放置に慣れたけど

ただ悶々と想い悶々と過ごす時間にもずいぶ

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418: また振り出しに戻る

会っているときは愛情を感じるけれど離れて

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416: 隣人

お隣さんは私の母くらいの年代ご夫婦で住ん

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415: 悪い嫁

お盆やお正月は仕事を休んで遠方に住んでい

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414: 女として(自己肯定感)

どこにでもいる普通の主婦が ・・・バスや

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413: いきなり現実

寂しい気持ちもあったけど満たされた気分で

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412: 約束

この日の夜も二人は結ばれたその後 ある約

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410: どうなっても後悔しない

もう一泊すると決めたら二人とも一気にテン

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409: 気持ちに任せて

バスを降りたら今度こそ一人よし さすがに

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405: 想定外の優しさ

「愛してる」と口が動いて手を振るこうすけ

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401: わがままでも

「リカが謝ることないだろ」「こうすけは私

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400: 誰もいないバス停

今回は夫が車を使っていたので私はバスと電

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397: 願いとは別の予感

二人で迎えたお正月悲しいけれど私は来年は

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395: 二人だけの大晦日

カフェで話し込んで気付くと2時間近くが経

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393: お泊り(カウントダウンの始まり)

年末年始はそれぞれ家族で過ごすことが多か

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391: お別れごっこ

付き合い始めの頃何かある度 別れを口に出

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390: 言えない関係

彼の離婚した原因や家庭を思うと私のような

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388: 彼の結婚生活

彼の結婚生活は3年って言ってたかななんで

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387: 無理してる自分に気付く

心と身体のバランスがとれていないな今は無

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384: 彼を一人にしたくない

彼が一人でいる時間暇だと言われると私はな

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382: 離婚の原因

彼に離婚の原因を聞いたことがある性格の不

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380: 初ボーナス

憧れのお肉屋さんで買ったお肉を抱えると「

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379: 憧れのお肉

彼のアパートの近くに老舗の美味しい焼肉屋

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378: 部屋で見つけたもの

彼の部屋を掃除していた時数枚の束になった

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376: 彼のおかげ

私は 気分が落ちるとなかなか変えられなか

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372: 友達との付き合い方

彼は友達が多いし顔も広いだけど彼は言う「

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368: 結婚した理由

夫とは何もかも合わないルックスも顔もタイ

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367: 夫と比べて

彼の好きなところ彼にはあって夫にないもの

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365: ライブの後

ライブを楽しんだ後二人とも興奮冷めやらぬ

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364: 冬の楽しみ

彼が私の車に初めて乗った時だったかなBG

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362: 気になる過去

私は彼の過去(女性)を知りたいと思う知り

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361: 何でもないことへの喜び

一人暮らしの彼私は既婚者彼と出かけること

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358: 完成

野上君に贈るベビー用のニット帽何度も何度

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356: 編み物

編み物が得意な私は冬になると彼にセーター

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354: 正直すぎて傷つく

「リカと暮らしたい」と言ってくれた「リカ

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353: 寂しさからのプロポーズ

予期せぬ野上君の結婚が決まって彼は明らか

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352: 仲間の結婚

彼の友達の野上君(関連記事はこちら)が結

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348: 大人のASD

彼の行動や特性を深く知れば知るほど自分の

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347: 夢で会えた

昨日 こうすけの夢を見た別れて初めてかも

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345: 失礼な発言

彼は空気を読んだり言葉の裏を読むことがで

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344: コーヒー

私、こうすけと付き合うまでコーヒーは苦手

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343: 感覚過敏(ASD)

幸せな時間、空間時々彼のアパートの狭いお

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342: 夢中になれること

久しぶりにお庭に出て草むしりをしたただ目

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341: 腕枕

久しぶりに愛し合ったその後は必ずと言って

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340: 人の気持ちは変わるから

辛い時、悲しい時たくさんあった小学校、中

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339: またなんとか乗り越えた

「リカ、久しぶりにおいしいコーヒー飲みた

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336: 離れることもいいこと

住む距離が遠くなってよかった夫を見られる

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335: やっぱり彼がいい

元カレに抱かれることはできないまま帰宅し

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333: とっさについた嘘

トイレに入ってしばらくじっと考えていた(

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331: 我に返る

「俺は違うところに行きたいけど」その意味

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328: 元カレにときめく

元カレとの食事セレブな元カレは高級そうな

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329: 元カレに会う前の心境

彼とうまく行ってた頃にも元カレと一度だけ

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327: ずるい考え

彼の態度が変わって悩んでいた頃 独身の時

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326: 執着

どうして私は彼に執着してしまうのだろう惨

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309: 後悔しない

私にお礼を言ってあっさり車を降りた彼一度

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323: 折れた心

たった1日の出来事でここまで赤の他人にな

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322: 期待が膨らむ

「何とか間に合ったね」会場に着いたのは1

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306: また会えた

会う当日私は帰りが遅くなってもいいように

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321: 都合のいい女

連絡を絶ってから数日後「おはよう、文化会

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224: 泡のように

以前 何かで読んだ「人はいつこの世からい

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300: 自分を反省

やっと髪が生えてきたのにショックを受けた

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310: 読者のみなさまありがとう

ここに来ていただいているみなさま、いつも

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301: 考えても仕方ないのに

そっとしておいてほしいと言われてから数日

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304: 子供たちの気遣い

彼から言われた「そっとしてほしい」は拒絶

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298: 泣かない 泣けない

帰宅してからも ぼーっとしてその日のこと

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302: 心は大雨

部屋を出て少し離れた駐車場まで歩いたこん

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297: 彼の傘には頼れない

湧き出る愛これまでは自然に出ていた私に対

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299: 予期せぬ言葉

いつものように彼の部屋で愛し合ったその後

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292: 恐怖の秋

思い起こすと彼は秋になるといつも情緒が乱

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291: 生えてきたよ

円形脱毛症の治療を始めて2か月ほど経った

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295: 私もダメ女

「おはよう」毎朝起きたらすぐにメールを送

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289: 彼の新しい友達

彼は人と仲良くなるのが上手これも天性かな

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279: こだわり

一人暮らししている彼の生活に触れて彼のこ

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293: やっぱり求める

彼のことを嫌いになりたい辛い恋してる時間

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266: 誰にもわかってもらえない

この気持ち誰にもわかってはもらえない誰か

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294: 突然の 会いたい

夜中に電話が鳴った小さな声で出る 「もし

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285: 悪い母親

毎朝と夜 脱毛した部分に薬をつける後ろが

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284: 円形脱毛の因果関係

円形脱毛になった時は彼のこと以外のいろん

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290: 彼と日帰り温泉

円形脱毛症になった私のことを気遣い心配し

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277: 円形脱毛症の原因

どうして髪が抜けたのかな楽観的で大雑把な

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276: 皮膚科受診(先生に感謝)

息子も彼もお世話になっている皮膚科の先生

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275: 美容院に行って

その日はたまたま友達が経営する美容院の予

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274: 血の気が引く

鏡を見ながら自分の髪を触っていた時あるも

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273: 頭の中が凍り付く(症状)

価値観を押し付けず心を柔軟に持つことそう

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288: たどり着いた答え

祭りのことがあってから私は真剣に彼と向き

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286: それが彼なんだ

私との予定をドタキャンして家族と祭りを楽

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287: ぶつけようのない怒り

私の一日を返してよそう叫びたかったでもど

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272: 信じられない裏切り行動

その日ずっと音信不通だった彼から夜遅くに

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271: 音信不通

明日は休みなのに彼と会えない彼がそう望ん

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270: 自分勝手

誰とも会いたくない私でさえも?そう言われ

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269: 突然予定がなくなった休日

前月に 二人揃って休みを取ろうと約束した

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283: 会うとやっぱり

会っていないと不安でたまらなくてこんな辛

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263: ネットで安心する

彼に悪意はないのに残念な出来事が度々訪れ

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265: 花火大会

彼のアパートは高台にあり少し歩いた空き地

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260: 話せば話すほど残念

彼と話をしていると時々私は誰と話してるの

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268: 半同棲気分

週に1.2回は彼のアパートに出入りしてい

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258: 心が通わない

彼と付き合って思っていたことや違和感が少

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267: 穏やかな日常

彼と付き合って3年目その間に彼は引越、訓

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257: 新生活にて

訓練所の生活から一転新しい勤め先も一人暮

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262: 価値観の違い(悲しい引越祝い2)

心を込めたプレゼントをトイレに飾られて気

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259: 悲しい引越祝い

「なんか俺の部屋 殺風景だなぁ」彼は呟い

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253: 結婚について気持ちの変化

既婚者の私が恋をして片想いが実り彼になっ

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222: 希望を持たせない

彼に希望を持たせて今は離婚はできないだけ

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256: 再就職と引っ越し

再就職が決まりまずは住むところを探す私も

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255: 新たな試練の予感

再就職先は私の家の隣町にあるリハビリ専門

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254: 再就職の厳しさ

あっという間に訓練所を辞めて引き上げてき

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252: 何も考えず投げ出して

「会いたかったよー」「嬉しいけど大丈夫な

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251: 逃げ出す

短い夏休みが終わり訓練所に戻って10日ほ

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250: 彼に負い目を感じながら

40前、今ならまだ彼の子供が産めるかもし

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223: 変化する心

1年が過ぎ2年が過ぎ 3年目付き合うほど

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249: また嫌な予感

彼はずいぶんストレスが溜まっているようで

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248: 久しぶりにときめく

4日間の夏休み彼が帰ってきた待ちわびたこ

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247: 短い夏休み

「8月の夏休みには帰るからね」私たちにと

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246: 遠距離に少しずつ慣れる

悲しくて泣いていた日々も少しづつ落ち着き

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245: 彼がいない生活

彼は数日おきに 電話をくれた電話の時間は

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244: 1年間の別れ

彼を見送ることもできず空港から届いた自撮

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243: 旅立ち

旅立つ3日前、彼は住んでいたアパートを引

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219: 板挟み

家庭( 特に子供たち )への役割はちゃんと果

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242: 不完全燃焼

子供といる時は母親の顔彼も職場の同僚の顔

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241: お別れ会

お別れ会当日はお鍋にした彼が到着すると真

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240: 嬉しい提案

彼がここを離れることで悲しむ人がもう一人

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239: 旅立ちが決まって

訓練生に合格してから慌ただしくなった彼は

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238: 訓練生のオーデション

訓練生のオーデションの日が迫ってきた練習

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235: 関係を再認識

まゆみさんの修羅場を目の当たりにして他人

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236: ずるい男

まゆみさんから後日夫が相手の家に乗り込ん

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234: 奥様の対応

藤本君はまゆみさんの方を1度も見ることな

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233: 認めない関係

興奮気味に 詰め寄るまゆみさんのご主人関

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230: 夫が乗り込む

まゆみさんの夫は仕事中の藤本君に電話した

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237: 3人の時間

3人で皮膚科に行った帰り道いつも お腹空

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163: 現実を思い知る場所

買い物(その記事はこちら)もそうだったよ

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232: 彼があたりまえにいる生活

夫がいるのに彼がいるそんな生活にもすっか

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231: 疲れている自覚はないけれど

彼がバイトを掛け持ちし忙しくなってゆっく

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229: 藤本君の反応

まさか私が藤本君の携帯に電話する日が来る

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228: ほんの気の緩みが

夫に 彼氏とのライン を見られたどうして

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227: まゆみさん大ピンチ

リカちゃん?どうしよう大変なことになっち

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221: なんだかんだと順調

まゆみさんは男性に尽くすタイプではなかっ

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225: 警戒心が薄れる

彼がアルバイトを掛け持ちし始めたと同時に

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220: 期間限定の別れ

「劇団に入るだって?笑そんな甘い世界じゃ

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150: 心配性の彼

今夜は同僚のまゆみさんと2人呑み彼にも報

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218: 恋の終わりは

男に夢中になって我を忘れてのめり込むいつ

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217: 無邪気な彼と付き合うために

困った君は時々私の想像もつかないことを言

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216: 頭の中が真っ白

突然 劇団員になるための養成所に入ると言

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209: 思い付きで生きる彼

突然、大事な話があると言い出し呼び出され

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215: 後悔

「そろそろ帰らないと…」「駅まで送るよ」

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214: 気持ちが入らない

待ち合わせ場所に行くと元カレが待っていた

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213: 元カレとの約束

15年ぶりか…元カレに会うの軽く食事でも(^∇

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204: 元カレの存在

私には結婚前に長く付き合っていた彼がいた

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210: 彼の発言に戸惑い

時々彼は空気を読まない発言をし私を閉口さ

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206: 旅での発見

旅をすると気づくことやお互い知らなかった

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205: 空気を読めない発言

「俺、ここで結婚式あげたんだ」彼に悪気や

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203: 彼の故郷へ

彼のお母さんのご実家近くでピアノの演奏会

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202: 彼は自分に満足しているか

「こうすけは私に満足してる?」「どうした

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200: 男に溺れる友達

まゆみさんは藤本君に確実に調教されていた

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199: 子供が小さかったから

子供が小さかったからできたこと彼と付き合

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196: 幸せ過ぎて怖い

「こんなに愛されてこんなに一緒にいたらも

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195: 夫の気配を見せない訳

元カレ(既婚者)にはお互い家庭での愚痴や

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194: 夫の気配

私は職場ではほどんど自分の事やプライベー

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197: ひとつの嘘から広がる嘘

夫といるところを見られてしまいとっさに兄

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193: 誕生日

出合って初めての私の誕生日彼はネックレス

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198: 削除できないライン

まゆみさんは藤本君とのラインでのやりとり

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188: まゆみさんと藤本君

まゆみさんのその後最初の食事で藤本君に身

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191: 誓いの日

その怖い思いをした日から自分を貫いた心配

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186: 胸をなでおろす

誰にも言えず不安な日々を過ごして待って待

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185: 心配な日々

責任とれないから彼を愛しているからこそそ

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187: 心配してほしい女心

子供たちが寝てからこっそり抜け出す夜そし

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192: 家族で外出の緊張感

一度彼に夫を見られてから家族での外出が怖

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190: とっさについた嘘2

夫を見られた一番見られたくなかった人に心

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189: とっさについた嘘1

普段夫は単身赴任中だけどたまたま帰宅して

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183: 毎月襲う不安

彼が完全に一人暮らしを始めてから 愛し合

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182: 二人で乾杯

キャリーバック1つのお引越しはすぐに完了

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181: 彼の引っ越し

知り合いのカフェの屋根裏部屋に居候してい

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180: 気持ちを読んでほしかった

目の前のことしか見えない彼夢中になると一

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178: 冷たく感じる時

会っているときは愛情の深さを痛いほど感じ

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179: 外出が不安な日々

家にすぐに帰れる距離なら安心して出かけら

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177: お守り

続けて先生は言った[今日はもしもの時に飲

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175: ストレスからくる病

先生の言葉「最近 ストレスになることを抱

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176: 過敏性大腸炎

所かまわずなんの予兆もなく突然襲ってくる

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174: 頼れる彼の存在

結局 彼がうちにいた3日間は時々襲ってく

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173: それぞれの思い

その出来事はお互いそれぞれの立場から現実

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172: 悪夢

私は途中から身体の異変を感じ始めるお腹の

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171: 家族の留守中

家族の留守中に彼を呼び入れることがあった

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169: 彼の忘れ物

彼を家に泊めた時の出来事旦那と子供が留守

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170: 初めての恋に溺れて

今思うと いろんな意味で無茶をしていたと

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168: 彼を自宅に招く

ご法度といわれる行為婚外相手を自宅に呼び

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167: 時々彼の行動に疑問

彼は気分の浮き沈みが激しいあと決まったル

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166: 私の反省

家族にも誰にも見せたことのないお互いにし

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165: 高め合う存在

私たちは お互い尊敬できる相手で認め合っ

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162: 彼とのお買い物

彼とのお買い物は楽しい時間人目を避けるた

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164: 質のいい恋愛

前回の続き…になるけど脳をリラックスさせ

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161: 脳をリラックスさせる

輝いて生きる女性を目指す近づけるか遠ざか

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160: 溺愛された結果

束縛や嫉妬の強さは愛されている幸せの重さ

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159: 心配性の彼

今夜は同僚のまゆみさんと2人呑み彼にも報

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158: 夫より彼と夫婦に見られたい

夫は真面目男も女も外見ではないと思うただ

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157: 充実した日々

仕事 子育て 家事に追われながらも毎日が幸

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156: まるで片思い(まゆみさん)

ラインもめったに来なくていつも私からだし

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155: まゆみさんの恋

藤本君とラインのやりとりをしてるけど今ま

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154: 友達の恋愛事情

同僚のまゆみさん(まゆみさんについてはこ

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153: 一番の宝物

彼との恋に振り回されて円形脱毛症になった

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152: 守るべきもの

ぼろぼろになっても苦しくて辛くて待ってば

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151: 息子への愛情

息子と彼はその後もすっかり打ち解けて「り

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149: 彼と息子

「ママの病院で一緒に働いている石田先生だ

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148: 彼と子供たちの関係

子供がいない彼は私の子供たちの話を優しく

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147: 執着心を捨てる苦労

自分の心から彼を手放すこれがずっとできな

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146: 彼を手放して得たもの

彼を手放して得たものは罪の意識からの解放

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142: 新しい自分の門出

彼と出会って得たもの付き合って得たもの別

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144: 彼のお母さんの言葉が突き刺さる

その後、彼から聞いた話「りかに挨拶した後

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145: お母さんにご挨拶

当日 私はできるだけ清楚に見えるワンピー

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141: 深みにはまる

こうすけがリスペクトしているお母さん時々

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140: 一度に二人は愛せない

心がない相手と身体だけの関係愛する人がい

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143: 見えない壁で口論

「俺だってたまには寂しくて声が聞きたくな

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139: 私は主婦だから(見えない壁)

時々彼は夜 ゴールデンタイムと言われる時

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138: 思わず出た言葉

山登りの途中「これ何かわかる?」「うーん

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137: 突飛な彼の振る舞いに戸惑う

毎朝 山に登る彼「りかも登ってみる?」笑

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136: 持田さんが職場を去る日

持田さんはその後も元カレである石田先生と

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135: 彼がいたから

彼がいたから山に登り山の素晴らしさを知っ

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134: ありのままの私

初めて抱かれた日私は彼に喜んでもらおうと

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133: 元彼女の闇(2)失恋の傷み

それにしても 40歳にもなる妹の別れ話に実

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132: 元彼女の闇(1) 家族の出現

二人でいる時に、彼の携帯に見知らぬ人から

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131: 夫との生活

夫とは彼と出会う前からレス単身赴任や出張

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130: 元カノへの冷たい態度、三角関係

「ねぇ、持田さんのこと心配じゃない?」「

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129: 壊れた元彼女

持田さん 今まではただの職場仲間ある日を

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126: 職場恋愛

私たちは人知れず恋に夢中になったこれほど

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128: 彼の心は一途でも長く定まらない

私が既婚者ですぐに離婚もできない未来の見

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127: 独身の彼を持つ主婦のジレンマ

既婚者の私が 自由な彼の恋愛を不自由にさ

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125: 事実を受け入れ 前にすすむ

嫌だ、絶対別れないお願いだから 考え直し

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124: 会って激しく彼を責めた

電話を一方的に切った翌日仕事が終わって彼

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123: ナチュラル過ぎる言い訳

持田さんが元彼女そのことを冷静に考えてみ

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122: ほんとのことが知りたい

空き地に車を止めて 彼に電話した「もしも

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121: 元彼女の正体に衝撃

(石田先生の彼女が持田さん?)「うそ」「ほ

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120: 女子会終わりに耳を疑う言葉

彼と付き合い数週間が経ってすっかり 元カ

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118: 過保護な彼 に感謝

時々彼は私のことを子供扱いした(歳は私の

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117: 2人で迎える朝

激しく愛し合った後彼は放心状態でしばらく

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116: 初めての夜

鍛えられた身体力強い腕で彼はヒョイと私を

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115: 旅気分を味わって

先に温泉に行こうと提案「えー オレ我慢で

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114: 同窓会!すてきオーラ全開の男子

「りかちゃん、聞いて聞いて」珍しく興奮気

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113: 昼間のデート後 ホテル到着

いつもの田舎風景を後にしてドライブ する

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112: お泊り当日(2)荷物多すぎ〜からの出発

確かに一泊分の荷物ではないな\(//∇//)\え

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111: 初めてのお泊り当日(1)

5:00「りか、おはよう 」「おはよう、もう

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110: いつか思い出に変わるから

辛いことばかりじゃなかったと月日を得た今

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109: お泊り前日

「とうとう明日ね 」「 ああ、楽しみだな」

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108: きれいになる魔法

お泊りの日が決まってから私は忙しくなった

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107: 初めてのお泊り計画

「ねぇ、こうすけ 確か来週の土日は休みだ

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106: おたのしみな秘密計画

私だって 愛する人に抱かれたい身も心も彼

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105: 幸せにつきまとう不安

一抹の不安心変わりは誰にでもあるけれど

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104: 女子友にもいろいろある

職場の飲み仲間で仲良しのまゆみさん彼女は

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103: 略奪

彼から(元)彼女のことを聞いた彼女とは離婚

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102: まだうっすら残る彼女の影

私たちは 付き合うようになり仕事帰りに待

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101: 辛い恋の入り口

深みにはまるほど一途に愛すほど辛くなるか

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100: これまでのあらすじ①

既婚者の私はバツイチの石田先生に恋をした

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99: 彼女からの着信

彼と2人きりで話をしているときマナーモー

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98: 彼が覚悟を決めた日

「もう一度自分の心と向き合ってみる」と言

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97: ズルい女

彼が 私と付き合うか悩んでいるのは私が既

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96: 今なら引き返せる

はがゆい気持ちをぶつけるかのように激しい

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95: いけないと思う気持ちに逆らう心

「 じゃあ 私たちはもう2人きりで会わない

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94: 彼の揺れ動く心

「じゃあ、今のままでいいんじゃないかな」

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93: 彼に彼女がいても

「オレ・・彼女には悪いんだけどこのところ

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92: 気になってたこと

彼は職場でも私にも彼女の存在を隠してはい

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91: 夜、また彼に会いに行く

自然な形でメールのやりとりをするようにな

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90: お互い惹かれ合う

初めてのキスバレンタインデーからさらに距

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89: はじめてのバレンタインデー当日

勢いで買ってしまったチョコ(それにしても

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88: はじめて迎えるバレンタインデー

今年のバレンタインは違う彼に出会って翌年

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87: 2人の気持ちは一気に深まり

「そんなかわいいことされたらオレ・・・」

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86: 彼が少しずつ傾いてきた

「えーーー もうちょっと」「だめよ、そろ

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85: 久しぶりにドキドキしたキス

唇に触れた瞬間に頭の中が一気に恋モードに

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84: はじめてのキス

「そしたら私が何か作るよ」「え?いいんで

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83: 何ごともなかったように

翌日、気まずさはあったけど普通にしてた彼

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82: 静かに 思いは熱く

「二階に行く?」「何言ってんのよ、おバカ

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81: 一瞬 恋人のように

(そろそろ戻ろうかな)立ち上がってストーブ

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80: 彼の入れたコーヒーを飲みながら

慣れた手つきでコーヒーを入れてくれる彼は

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79: 夢のような時間

「きてくれたんですか」「もぅ 何やってん

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78: 出てきて、お願い

誰かと電話してるの?それにしても何よ、こ

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77: 到着

無我夢中で飛び出し車を走らせるしばらくす

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76: こっそりおでかけ

「もしかしてからかってる?」「いや、本気

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75: メールの続き〜

「それにしても寒いねそっちは雪かな?」「

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74: 可愛いメール

私のメールアドレスを教えた日帰宅していつ

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73: メール交換(2)

仕事に戻って記録をしていたら彼は 私の前

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72: メール交換 (1)

彼の誕生日から数日が過ぎたある日この日も

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71: 彼の誕生日

「僕、昨日 誕生日だったんですよ」何気な

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70: 片想いでも

なんとなーくお互い意識していると感じるよ

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69: 男心をくすぐった?

翌日 私を見つけ彼が近づいてきたそして 落

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68: いたずら心

さて、これでよし普通ならそれで終わるはず

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67: 落し物

残業して遅くなった12月のある日すっかり日

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66: 付かず離れずの距離

「山口さんって変わってますよね?」「突然

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65: 似た境遇

まゆみちゃんと私は学生の時に大好きな彼氏

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64: なんでも話せる女子友

最近 看護師としてうちの職場にきた吉田ま

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63: 彼の部屋

埃っぽい殺風景な景色に小さな窓がひとつ真

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62: 彼の住まい

山小屋カフェ ヒロうちから車で30分ほどで

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61: 山小屋カフェへ

前に書いたけど彼の住まいは 山の中にある

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60: 寂しくなる瞬間(2)

その2「今度の休みに出かけてみようかと思

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59: 寂しくなる瞬間(1)

その1「どうして正社員にならないの?」と

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58: 彼の生活

「石田先生ってどこから来てるの?」「山奥

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57: 密かな楽しみ

田舎の病院だから通勤は車が定番だけど私は

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56: お料理教室(2)

お料理教室2当日私は車で彼を拾って看護師

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55: お料理教室(1)

お料理教室1趣味で自宅でお料理教室を開い

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54: 片想いナウ

彼の些細な言葉や態度にキュンとしたり心を

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53: 同僚との衝突

リハビリ担当の石田先生は看護師の私たちと

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52: 噂の真相

リハビリを担当している彼はおばあちゃんか

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51: 恋の足音

カルテへの記録のため1人で残業していると

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50: それでも

彼女がいると知ってから恋心はすっと消えた

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49: あらすじ、まとめ

山口りか : 出会い当時38才 娘2人 既婚(

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48:

「石田先生、彼女がいるらしいよ」ある日の

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47: 見えてきた性格

あっという間に石田先生は職場の仲間に溶け

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46: 出勤が楽しみ

気づけば私は仕事に行くのが楽しみになって

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45: 近づいた距離

途中、時々彼は 我に返り「あれ?どうして

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44: はじめての会話

彼は30代前半みたい噂によるとバツイチ離婚

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43: 出会い

高齢者の療養型病院でパートの看護師として

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42: 気持ち新たに

明けましておめでとうございますブログ初心

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